Self care

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2009年12月22日
子どもの免疫
子どもの病気は免疫を付けていくためには避けては通れないものです。そのたびに家族は不安になりますが、成長の過程と考えてセルフケアしながら冷静に対処していきたいと思っています。

子どもが風邪をひいた時や、健康な時でも空腹時に果物を進めると案外よく食べます。
フレッシュな果物には酵素が沢山含まれているので消化酵素をあまり使わずに消化できる利点があるそうです。腸を休めるのに適した食べ物だということです。食後の果物ではなくて、朝か空腹時だけの方が効果があるようです。
ただ、おう吐や下痢の時は無理ですね。

それから病気の時は緊急時のフラワーエッセンス「レスキューレメディ」を使います。急な病気やショックな出来事など起きた時に平常心をたもつためのエッセンスです。

子どもが体調を崩した時に利用させてもらって役に立っているのが果物とフラワーエッセンスです。
フラワーエッセンス

ラワーエッセンスは姉に選んでもらって使い始めて3年くらいになります。自然の植物の持つエネルギーを水に転写させたものがボトルに入っていて心の状態に合ったものを選んで飲んだり部屋にスプレーしたりしています。

物理的にはただのお水ですが、飲んだりしていると気持ちが前向きになるように状況が変化していくので不思議です。
エッセンスを選ぶ方法は花カードをタロットのように選んだり、状況や気分に合ったものを直接選ぶ時もあります。
セルフケアだから疑いも持たずに楽しみながらやっています。